iPad✖️ピヨ将棋✖️将棋ウォーズ

将棋好きは試してみて!

と、いうことで最近マイブームが将棋なのですが、ちょっと便利なテクニックを発見してしまったので紹介をしておこうと思います。

※すでにご存知の方はスルーしてくださいね



iPadのスプレットビューが神!

そう、大前提としてiPadでは2画面同時に作業をしたりすることができます。iPadを持たれている方は対局を1画面でされている方も多いと思いますが、やはり対局の後は振り返りがめちゃくちゃ大事ですよね!だったら1画面で振り返りや解析や実際に手を打ってみたいですよね♪

そこでピヨ将棋✖️将棋ウォーズ

まずはこちらの画像をご覧ください。

そう、ご覧の通りピヨ将棋で実際に手の悪かったところや振り返りをしつつ、右側で本筋の確認をしたりすることができます。

将棋ウォーズはスプレットビューに対応していないよ!

そう、じつは将棋ウォーズのアプリ自体はスプレットビューに対応はしておりませんが、ブラウザ版の将棋ウォーズについては当然Safariアプリなのでスプレットビューに対応しております。

とりあえず初段を目標に黙々のんびり対局している私でした。。。

また、便利な活用方法があったら紹介いたしますね♪

Kindle Unlimitedはこうやって使え!!




iPad ProとKindleアプリはサイコーの組み合わせ!

と、いうことで今回は具体的にiPad ProとKindleunlimitedの組み合わせでぜひ活用したい内容を紹介しようと思います。

と、いうか下記の画像を見ていただくと一発でイメージが湧くと思いますが、単純に左側でKindleアプリを表示させ、右側にノートアプリをだすだけです。Apple Pencilがあればなお書きやすいと思いますが、こうしてしっかりノートに自分が好きなように本の内容をまとめることができるのはかなり勉強の一つとして役に立ちます。不明点があればすぐにSafariなどで調べることも簡単ですしね♪

Kindle Unlimitedだからこそできること

Kindle Unlimitedを使うためには月額980円です。・・・が、本を読み放題のサービスとなっており、例えば一つのテーマを抜き出してもさまざまな著者の作品を読むことができます。つまり図書館のように同じテーマの内容を複数同時に読み進めることができるのでこの機能を使わないのははっきり言ってかなり損です。

例えば、今後プラグラミングのスキルが必要の時代がというかもう来ているのですが、pythonやJavaなど、入門編から上級者向けまでさまざまな本があるので、この辺はしっかり活用してすでに来ている情報化社会に乗り遅れないように今後勉強していきたいですよね♪

私自身、Kindle Unlimitedを使うテーマとして「月1万円の価値を!」をテーマに掲げて本を読み進めておりますが、この方法をつかうとそもそもノートを買う必要がなく、いくらでも好きな本を見ることができるので、月1万円どころではなくそれ以上の価値をKindle Unlimitedに見出しております。



確定申告の時期ですね。

確定申告もうしました?

早いものでもう確定申告の時期到来です。おそらくほとんどの方がめんどくさいとか、税務署にいかないといけないとか、よくわからないとかそんな話がちらほら聞こえてきそうですが、実は今年からiPadでも確定申告がスムーズにできるようになりました。

ちなみに今までもできておりましたが、途中保存ができず、結局作成したものをプリントアウトして郵送しないとダメでした。

・・・が、どうやら今年からiPadにおける途中保存(iCloudに保存)したものを読み込みし途中から作成できるようになってます。

また、国にIDとパスワードを発行してもらいそれを使えばiPad上で提出までできるようになっているのです。

※その発行自体が少しめんどくさいのですが、マイナンバーカードとIC読み取る機会があればパソコンから申し込みができます。

確定申告を手助けするサービスおよびアプリ

色々ありますね。白色申告で良いのであれば弥生会計が個人的におすすめです。無料で使えつつ、きっちりと確定申告用のフォーマットで保存でき、それを国税庁のホームページ内にある確定申告作成ページで取り出すだけで今まで入力したいた数字が科目別にでてくれます。

そのほかにもfreeeというアプリも普段お金の管理をしつつ、経費計上など細かい科目別に振り分けることもできます。

提出期限は3月15日なのでそろそろ私も本腰入れて確定申告をしないといけませんね。

OneNoteいいね!

マイクロソフト社のOneNote

今回はマイクロソフト社のOneNoteの紹介ですが、結構便利なアプリなのですが、これが本当にいいんです♪

iPad Proと Apple Pencil、そしてOneNoteの相性はかなり抜群です。これと合わせてKindleのアプリも組み合わせて使うことがあるのですが、これがあると節約にもなるし、効率よく学習や、調べ物などがはかどります。

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iPadでは2画面同時イケル♪

そうなんです。左側にSafariを開き調べ物をしているときに右側にOneNoteを開いておけば、ドロップアンドドロップで画像、選択した文章などをドラッグ&ドロップができ、簡単にノートをまとめることができます。

また、 Apple Pencilやスタイラスペンをつかうことにより、書き取りやグラフの作成、表の作製もでき、スクリーンショットを撮って必要な部分を残してトリミングし、OneNoteに貼り付けもできます。

特にKindleアプリの中では、部分的にドラッグ&ドロップができないので、スクショも合わせて活用すると使いやすいかと思います。

Kindleアプリでは直接本に書き込むということができませんが、こう言った形で自分にとって必要なことを抜き出して、メモを取ることもできるので、ぜひ色々活用し、一つ上の使い方でiPadを楽しんでご利用できますね!

pagesいいね♪

pagesいいね♪

Wordも良いけどpagesもいいよ!

と、いうことで今回のテーマはApple製品を使っている方にとっては大変馴染みぶかいpagesの紹介となります。

試運転ということで簡単にApple Pencilを活用するパターンを動画にとってみたので参考になれば良いのですが・・・

このブログもpagesです。

そうなんです。ブログ自体はWordPressで行っているのですが、原案としてはこのpagesを使っているのです。なにかと文書ファイルでデータがあるとバックアップも兼ねますし、いろんな使い方の発見があるかもしれませんからね。ちなみにできた原稿をWordPressでコピーして貼り付けするだけなので、特に問題はないどころか、WordPress内で自動で見出しなどのブロックにしてくれるので、この機能は実際かなり便利です。

本も出版しようと思えばできる!?

動画内ですごく簡単に触れておりましたが、画面の右上にある、「・・・」のところをたっぷするとApple Booksに公開という文があります。

その名の通りAppleBooksに公開できるようなので、もう少し国語を勉強した上で試してみようかと思ってます。

本を出すというのはハードルが高いと思っていましたが、さいきんは意外とハードルは低いようですね!・・・売れるかどうかはもちろん別ですが・・・

Apple Pencilとの相性もばっちり♪

こんな感じで描けます。

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Kindleを活用♪

Kindle

読書好きには堪らない、Amazonさんが提供しているこのKindleというアプリはとにかく使って損はない、超おすすめ読書アプリです。

使い方は簡単で、APP Storeより無料でダウンロードできます。

Amazonのアカウントが必要なので、Kindleのアプリを入れただけでご利用することができませんので、まずはAmazonさんのサイトでご自身のアカウントを作る必要があります。

ちなみにAmazonでお買い物をしたことがある方はご安心を!すでにお持ちなので、ご登録されたメールアドレスとパスワードでログインすれば問題ありません。

では、実際に本を読むために今度はその本を手に入れる必要があります。それをどうすれば良いのでしょうか?

そのほうほうは3つあります。

電子化されている本を購入しダウンロード

こちらはふつうに欲しい本を代金を払って購入しダウンロードとなります。万が一iPadなどのデバイスが故障しデータが消えたとしても、再度ログインすれば再ダウンロードできるので、その辺はご安心くださいね。

Amazon readingで読みたい本をダウンロード

Amazonプライムに入会されている方はある程度本が読み放題というサービスを受けることができます。ちなみに以外と周りの人でこのさーびすのそんざいそのものを知らない方が多かったのでご紹介。

これを知らないのはほんと勿体無いですよ。

AmazonのKindleunlimitedに入会して読みたい本をダウンロード

月額980円ではありますが、Amazon readingで読める本よりもさらに様々な本を読むことができます。本の虫のあなたにはぴったりかもしれませんね!

以上3つの方法で本をダウンロードし、読むことができます。本棚も不要ですし、読みたいときにどこでも本が読めるのはかなり便利ですよ♪

実はこれらを利用してあまぞんのサービスにはもっと便利な機能がきんどるにはありますので、こちらはまた次回ご紹介いたしますね。

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